広田まみ、鎖に繋いだ男をペット「ジョン」として舌先で全身奉仕させ熱いピンクの肉襞を舐めさせて征服する
広田まみ(ひろたまみ)の60分作品です。
家畜人ジョン
眼鏡の奥に潜む支配欲、広田まみが飼い犬のように男を鎖で繋いだ
知的な眼鏡をかけた広田まみが、鎖に繋いだ男を「ジョン」と名付けて足元に這わせていた。
四つん這いにさせた裸の男の背中を踏みつけながら命令を下し、全身をその舌先で丹念に舐めさせる。
従順に尽くすペットを見下ろす表情には、支配する快感がにじみ出ていた。
ご褒美は熱いピンクの肉襞、舐めさせるほど広田まみは深く堕ちていった
白い下着を脱ぎ捨て、四つん這いのジョンの顔に濡れた股間を押しつけて熱いピンクの肉襞を舐めさせる。
皿に垂らした愛液まで舌で舐め取らせる屈辱的な仕置きに、ジョンだけでなく広田まみ自身の息も上がっていく。
「ジョンは、私だけのモノ」と囁くその声には、もう後戻りできない独占欲が滲んでいた。
本編を見る








































