本多そら、30歳童貞の義弟に「一瞬だけ」と身体を許した人妻が挿入した瞬間の痺れる快感に負けて何度もおかわり中出しを求めてしまった
本多そら(ほんだそら)が出演した「30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。」シリーズの120分作品です。



「一瞬だけでイイので挿れさせて下さい!!」 30歳になっても童貞の義弟に同情して一生の願いを受け挿れたら、相性抜群過ぎて何度もおかわり中出しSEXを求めてしまった私。 本多そら
同情のつもりで開いた脚が、そらの歯止めを完全に壊した
兄に居場所を与えてもらえず肩身を狭くしている義弟タカオが「一生のお願いです」と頭を下げてきたとき、本多そらは断れなかった。
一瞬だけ、少しだけ、それだけのつもりで脚を開いた。
ところが童貞のちんぽが奥まで埋まった瞬間、そらの全身に走ったのは同情でも罪悪感でもなく、背筋が痺れるような鮮烈な快感だった。
ハリのある美乳が揺れ、薄い腹部に力が入って、マ●コが勝手に締まっていく。
相性が良すぎた、それだけのことで、人妻の理性はあっけなく溶けた。







「もう一回だけ」が止まらなくなって、そらは自分からちんぽを求めた
ソファで正常位、壁に手をついてバックから深く突かれ、乳首を掴まれながら腰を打ちつけられるたびにそらの口から我慢できない声が漏れる。
スカートをたくし上げてピンクの下着ごしに自分で触れるほど火照った身体は、一度では到底おさまらなかった。
何度も中出しを受け入れて、精液が溢れる感覚でまた奥がきゅうっと疼く。
義弟の童貞を奪ってあげたはずが、いつの間にかそらの方が欲しがっていた。



