本城はな、妹の靴下クンクンから始まった足コキと花柄パンティ丸出し誘惑に兄が理性崩壊させるまで
本城はな(ほんじょうはな)が出演した「妹にオナニーをしている姿を見られて逆らえなくなったけどそれはそれでよかった話」シリーズの76分作品です。
【VR】妹にオナニーをしている姿を見られて逆らえなくなったけどそれはそれでよかった話 本城はな
妹・はなの太ももとパンチラに挑発され、脚マッサージの手が震えた
学校帰りの制服姿で無邪気に笑う妹の本城はなが、ツインテールを揺らしながら片足を突き出し足のマッサージをねだってくる。
むちっとした太ももと膝下の柔肌を揉みほぐすたびにスカートの奥がちらつき、花柄パンティに包まれた股間の膨らみが視界に飛び込んで兄の股間は痛いほど張り詰めていく。
断れない立場につけ込まれているとわかっていても、笑顔のまま脚を広げてくる妹の仕草に抗えず、手のひらは余計なところまで滑っていった。
靴下クンクンから秘部の丸出しまで、はなの誘惑に兄は何度も精を放った
ご褒美に貰った妹の脱ぎたて靴下に鼻先を埋めて匂いを嗅ぎながら肉棒をしごく現場を見られても、はなは軽蔑するどころか目を細めて面白がり、自らスカートをめくって花柄パンティの奥をわざと見せつけてくる。
舌を突き出しながら煽る顔と、太ももに飛び散る白濁を見下ろす笑みに追い詰められ、兄は何度も妹の前で精液をぶちまけ続けた。
出し切ったはずの体がまだ疼いているのを、はなの潤んだ瞳だけが見抜いていた。
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