本庄鈴、凛とした無表情の女剣士師範が弟子のチンポを前にスイッチが入りチン媚び目線で自らしゃぶりつき道場の全員をヌかせるまで
本庄鈴(ほんじょうすず)の135分作品です。



無表情な剣道の女師範 その凛とした佇まいからは想像出来ないほど弟子たちに甘く’チン媚び’目線で何度でもヌイてくれる 本庄鈴
白鉢巻き、防具姿、そして無表情。その美しさが弟子たちの煩悩に火をつけた
本庄流剣道場の女師範・本庄鈴は、黒髪をひとつに束めて竹刀を構えるだけで場の空気を一変させるような凛とした美貌の持ち主だ。
白鉢巻きを巻いた清廉な横顔、防具の下に透ける白い肌、道着の合わせから一瞬だけ見える張りのある胸の丸みが、稽古中の弟子たちの集中を根こそぎ奪っていく。
師範への尊敬と欲望が入り混じって稽古に身が入らなくなった弟子が一人、また一人と増えていき、ついに思いつめた弟子が鈴に打ち明けてしまった。

















チンポを前にした瞬間、師範の目つきが変わった
道場の板張りの上で弟子の前に屈み込んだ鈴の目が、チンポを視界に捉えた瞬間にじわりと蕩けた。
さっきまでの無表情がどこへ消えたのか、潤んだ瞳で見上げながら自らしゃぶりつき、喉の奥まで飲み込んでいく。
断り切れない性分が弟子一人ひとりを相手にするたびに全力で発揮されて、道場の床に竹刀を転がしたまま師範は今日も全員を抜ききってしまう。
あの凛とした立ち姿を知っているからこそ、チン媚び目線で口を開く鈴の顔がどうしても頭から離れない。

