本庄鈴、彼女がタッチアップされている20分に隣の付き添い彼氏を店内で寝取って丁寧なフェラと即ハメで顔射させてしまう略奪美容部員の手口
本庄鈴(ほんじょうすず)の169分作品です。



「ばっちりお化粧した私とあの子どっちが良いの?」恋人がメイクアップ中の20分暇そうな付き添い彼氏をフェラ&SEXで顔射させる美容部員 本庄鈴
トップ営業の秘密は、その美貌と、彼女持ち男を20分で落とす寝取り性癖にあった
艶やかな黒髪をきれいにまとめ上げ、赤いリップを纏った端正な顔で接客カウンターに立つ本庄鈴は、毎月欠かさず営業成績トップに君臨し続ける百貨店美容部員だ。
切れ長の目元と透き通るような白い肌、カウンター越しに身を乗り出すたびにスーツの胸元がかすかに主張するそのスタイルは、女性客より先に付き添いの男の視線を引き寄せる。
タッチアップが始まると彼女の顔に刷毛が走る20分間、手持ち無沙汰に突っ立っている彼氏や旦那に狙いを定めて、鈴は静かに距離を詰めていく。
「少し奥でお待ちいただけますか」その一言から始まる個室への誘導が、略奪の幕開けだった。

















赤いリップのままフェラして、完璧に仕上がった美顔に白く汚された
戸惑いを隠せない男の前に膝をついて、赤いリップをつけたままゆっくりと咥え込む鈴の顔は、接客中と変わらない穏やかな笑みを湛えている。
その落差が男の理性を根こそぎ奪っていき、やがて抵抗だった手が鈴の後頭部へと伸びていた。
フェラから店内即ハメへとなだれ込み、スーツをはだけて腰を使う鈴の白い肌に照明が落ちる中、絶頂を迎えた男の精液が丁寧にメイクされた美顔へと降り注いだ。
「ばっちりお化粧した私とあの子、どっちが良いの?」その問いの答えは、鈴の顔に白くべっとりと残ったまま乾いていく。

