堀北桃愛、大会出場停止をチラつかせ合宿で強制的に犯された純朴マネージャーが顧問のちんぽに沼って彼氏に言えない浮気SEXを2ヶ月間繰り返すまで
堀北桃愛(ほりきたもあ)の120分作品です。



大会前合宿でマネージャーの私は先生と相部屋に…。引退までの2ヶ月間、顧問との浮気SEXにハマってしまったことはエースの彼氏には絶対に知られたくない 堀北桃愛
部員たちの青春を盾にされた夜、桃愛の体は顧問のものになった
サッカー部のマネージャーとして大好きな彼氏を支え、最後の大会に全力を注いでいた堀北桃愛。
ショートカットの清潔感ある顔立ちと、ジャージの下に隠れた張りのある胸、すらりと伸びた生脚が印象的な純朴さが滲み出る女だった。
強化合宿で顧問と相部屋になったその夜、逃げようとする体を床に押さえつけられ、口を塞がれたまま下着一枚まで剥かれた。
泣き寝入りするしかない状況を理解した桃愛に追い討ちをかけるように顧問が告げた言葉は、大会出場停止というたった一つの脅しだった。
彼氏のために、部員たちのために、桃愛は唇を噛んで従うしかなかった。













嫌いなはずの顧問のちんぽを、今日も自分から口に含んでいる
引退まで残り2ヶ月、風呂場で湯に濡れた豊かな乳房を好き放題に揉まれながら顧問のちんぽを口に含む桃愛の顔には、もう最初の夜のような拒絶がない。
体の隅々まで開発され尽くされ、イかされるたびに少しずつ顧問好みの体に作り変えられていった。
彼氏の隣で笑う顔と、顧問に腰を掴まれて喘ぐ顔が同じ女のものだとは信じられないほど、桃愛の中の何かが壊れていた。
死ぬほど嫌いなはずなのに自分から腰を動かしてしまうあの瞬間を、桃愛はまだ誰にも言えずにいる。


