星冬香、娘の彼氏に10年分の飢えを暴かれ大痙攣エビ反りで狂い鳴いたシングルマザーの禁断の肉体
星冬香(ほしふゆか)が出演した「最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。」シリーズの132分作品です。



最愛の娘の彼氏と、大痙攣エビ反り性交に溺れた私。 星冬香
娘のために封印してきた10年分の渇きが、あの若い手に触れた瞬間に決壊した
妊娠が発覚した途端に男は消え、それからの10年をひとりで走り続けた星冬香。
ショートカットが似合う凛とした顔立ちの奥に、女として枯れることなく熟していった肉体を誰にも見せる機会がなかった。
娘の就職が決まり、結婚の話まで出てきて、ようやく肩の荷が下りかけたそのタイミングで娘の彼氏と二人きりになった。
触れられるつもりはなかった、それでも白いニットの胸元をはだけられ、形のいい乳房を口に含まれた瞬間に10年分の飢えがあふれ出した。







娘が隣にいるキッチンでフェラをして、テーブルの上で獣のようにイかされた
娘がリビングにいるすぐ隣のキッチンで膝をつき、震える手で若い男のモノを口に含む冬香の姿は、あの10年間の苦労が嘘のように崩れていく瞬間だった。
テーブルに押し倒されて両脚を割られ、腰を掴まれた奥まで抉られるたびに喉から叫び声が飛び出し、張りのある乳房が揺れながら全身が弓なりに反り返った。
長く細い脚がガクガクと痙攣し、目を見開いて口を大きく開けたまま快感の波に飲み込まれていく冬香はもう止められなかった。
娘を愛する気持ちは本物のまま、それでも身体は止まらなかった、その矛盾の深さがずっと残る。



