星冬香、友人の母の深い谷間と甘い淫語に理性崩壊したM男が快楽沼で中出しするまで抜け出せなかった禁断の夜
星冬香(ほしふゆか)の137分作品です。
大人の色気漂う友人の母に、甘く囁かれ、快楽沼から抜け出せなくなった忘れられないSEX体験…。 星冬香
胸元の谷間と優しい指先が、健太の憧れを淫らな疼きに変えていった
誠人の家に通うたび、ゼミ仲間の母である冬香の大人びた色気に健太は密かな想いを募らせていた。
黒いワンチースの深い谷間から覗く白い胸の膨らみ、女手一つで息子を育て上げたキャリアウーマンらしい凛とした佇まいと、ふとした瞬間に見せる柔らかな微笑みが同居する冬香は、健太の目には危険なほど魅力的に映った。
食卓の隣で肩に手を添えられただけで背筋が震え、その距離の近さに健太の股間は正直に反応してしまう。
憧れだったはずの友人の母が、いつしか夜ごと妄想の中で健太を翻弄する存在に変わっていった。
短い髪を振り乱し腰を使う熟女の痴態に、M男は中出しの快楽沼から抜け出せなくなった
ホテルの一室、冬香は健太の首筋に舌を這わせながら「もっと感じていいのよ」と甘い淫語を囁き、理性のタガを完全に外させていく。
引き締まった熟れた肉体を跨がせ自ら腰を揺らす冬香の短い髪が乱れ、形のいい乳房がリズムに合わせて弾む様はもはや余裕を失った牝そのものだった。
健太の股間は限界まで張り詰め、冬香の締めつけに耐えきれず熱い精を奥深くへと放ってしまう。
指を舐めながら微笑む冬香の顔を見た瞬間、健太はもうこの快楽沼から二度と抜け出せないことを悟った。
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