ほしのみゆ、制服姿のまま監禁され猿轡と拘束で羞恥に晒され続け思考を手放していく絶叫監禁室
ほしのみゆ(ほしのみゆ)が出演した「少女絶叫監禁室」シリーズの116分作品です。
少女絶叫監禁室 Part6
制服のままコンクリートの部屋に監禁されたほしのみゆの口に、猿轡が押し込まれた
白いブラウスと格子柄のスカートを着たまま連れ込まれたほしのみゆは、逃げ場のない部屋で猿轡を噛まされ声を封じられる。
拒絶する力を振り絞るたびに手足を押さえつけられ、制服の裾がめくれ上がっていく屈辱に瞳を潤ませていた。
すべての希望を断たれた肉体だけが、なすすべなく晒され続けていた。
拒絶と快楽の狭間で思考を手放し、羞恥に喘ぐ肉人形へと変わっていった
押さえつけられた脚を割り開かれ、下着越しに股間を弄ばれるたびに制服の少女の抵抗は少しずつ弱まっていく。
拒むことに疲れ果てた身体は、羞恥の視線を浴びながらも押し寄せる快楽の波にひくひくと震え始めた。
思考を止めたまま貪られていくほしのみゆの表情には、もう抗う色は残っていなかった。
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