西元めいさ、ガチ恋オタクに監禁された人気アイドルが壁一面の自分の写真に囲まれ拘束・ボールギャグ・執拗な快楽責めで少しずつ狂わされていくVR
西元めいさ(にしもとめいさ)が出演した「憧れのあの子が僕に堕ちるまで…」シリーズの77分作品です。



【VR】憧れのあの子が僕に堕ちるまで…西元めいさ
愛想笑いがすべてを壊した、その日からめいさは部屋に閉じ込められた
SNSのフォロワーを熱狂させる笑顔と、白いレースのブラに包まれた丸みのある乳房、キュッと締まった細い腰とパイパンの割れ目まで隠しきれない下着姿で目の前に拘束されているのが、ついこの間まで遠くから眺めるだけだったアイドルの西元めいさだ。
隣室に引っ越し、壁越しに生活音を聴き続けた狂気の日々の果てに、彼女が見せた愛想笑いが引き金を引いた。
目隠しを外しためいさの目に飛び込んできたのは、四方を埋め尽くす自分自身の写真、手首を拘束されたまま恐怖に顔を歪める彼女の唇にボールギャグが押し込まれ、くぐもった声が静かな部屋に響く。













逃げ場のない快楽が、恐怖に震えていた身体を少しずつ別のものへ塗り替えていく
拘束されたまま執拗に責められ続けるうちに、恐怖だったはずの表情が崩れ始め、パイパンのまんこが蜜を垂らし、潮を吹いてソファを濡らすまでになっていく。
中出しされるたびに奥へ押し込まれる熱を受け止める顔は、もうイベント会場で見ていためいさではない。
顔に精液をぶちまけられ、それでも視線はこちらを捉えて離さない。
あの愛想笑いの向こうに隠れていた顔が、今はボクだけのものになっている。
