ほしの菜実恵、四十路の重たい巨乳をパイズリで擦り上げ締まりのいいア○コも貫かれて果てるまで
ほしの菜実恵(ほしのなみえ)の98分作品です。
揉みほぐして下さい 四十路の巨乳 ほしの菜実恵
肩が凝るほど重い巨乳を持て余す四十路女が、紫下着のまま脚を開いた
肩こりがひどいと零すほど重たい乳房を抱えたほしの菜実恵が、カーディガンの前をはだけたまま畳に座り込む。
アソコは小さいけど締まりがいいから気持ちいいと言われるのが密かな自慢で、紫の下着越しに指を這わせるだけで腰が揺れてしまう。
四十路の熟れた肉体を持て余すように脚を開き、誰かに揉みほぐしてほしいと言わんばかりに乳房を突き出しながら、自分の指先で濡れた割れ目をなぞり続けた。
谷間に挟んだ肉棒をパイズリで追い詰め、精液を搾り尽くすまで
男の手が重たい乳房をすくい上げると、硬く尖った乳首がブラからこぼれ落ちる。
谷間に挟み込んだ肉棒を両手で揉み寄せてパイズリで擦り上げれば、先走りが乳肌を濡らしていく。
小さなア○コに指を差し込まれるとすぐに蜜があふれ、吸い付くような締まりに男の息も荒くなった。
感じやすく濡れやすい熟乳ボディはあっという間にイキ果て、最後は重たい乳房の谷間へ精液を浴びせられたまま、火照った肌をひくつかせていた。
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