ほしの菜実恵、覗き見する息子の性癖を正すはずが巨乳母の乳房を揉みしだかれ母親失格の夜に堕ちた
ほしの菜実恵(ほしのなみえ)が出演した「母親失格」シリーズの80分作品です。
母親失格シリーズ 母に捧げる物語 ほしの菜実恵
息子の覗き見を正すはずの母が、自ら乳房を差し出していた
夫婦の営みを物陰から覗く息子の性癖に気づいたほしの菜実恵は、叱るのではなく自分の体で教え込むことを選んだ。
和室の布団の上で花柄のブラジャーをずらし、豊かに実った乳房を息子の手に委ねる菜実恵。
戸惑いながらも手を伸ばしてくる息子の指を拒まず、むしろ誘い込むように乳首を突き出していく。
母として正すはずだった行為が、いつの間にか母自身の欲望を暴く儀式に変わっていった。
揉みしだかれた巨乳が汗ばみ、母親失格の夜が更けていく
息子の手が乳房に食い込むたびに、柔らかな肉が形を変えて揺れる。
乳首は硬く尖り、吸われるごとに菜実恵の喉から押し殺した声が漏れた。
腹を括った息子がやがて母の体に深く沈み込んでいき、菜実恵も抗うことをやめて息子の背に腕を回す。
覗き見から始まった歪な関係は、乳房を濡らす汗と荒い息遣いだけを部屋に残して続いていった。
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