星月まゆら、純白ブルマの半熟ボディが体力測定で尻から太腿まで触診されイキそうに腰が震えた検査会
星月まゆら(ほしつきまゆら)の86分作品です。
制服向上委員会 純白体力測定会
女子校生のまゆらが真っ白ブルマ姿で、尻を突き出す測定の列に並ばされた
制服のプリーツスカートから覗く白い太腿を持つ星月まゆらが、体操着のブルマに着替えて測定会場の列に並ぶ。
真っ白なブルマから覗く半熟の尻肉を他の生徒たちと並んで突き出させられ、恥ずかしさに頬を染めながらも素直に姿勢を正すまゆら。
測定員の手が柔らかく張りのある尻をそっと撫で回すと、くすぐったさと紙一重の疼きに腰がぴくんと跳ねた。
背を反らせ尻を高く掲げたまま、まゆらの体温だけが上がっていった
うつ伏せから背中を弓なりに反らせる柔軟測定で、黒いショートパンツに包まれた尻が天井に向かって突き出される。
測定員の指先が太腿の付け根から尻の割れ目へと這うたびに、まゆらの白い肌がじわりと汗ばみ声が漏れそうになるのを必死にこらえた。
検査のはずが、いつしか体の奥に熱い疼きだけが押し寄せていた。
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