星月まゆら、ポルチオエステサロンで白ビキニの細身ボディがVライン責めと電流性感開発に蕩けて電気ドリルバイブで果てるまで
星月まゆら(ほしつきまゆら)が出演した「ポルチオエステサロン」シリーズの115分作品です。
ポルチオエステサロン 4
カウンセリングから始まった施術台の上で、清楚な肢体が晒されていく
白いビキニ一枚で施術台にうつ伏せになる星月まゆら。
最初は普通のマッサージだと思い込んでいた彼女の足先から太腿へと、エステティシャンの指先がゆっくりと這い上がってくる。
細く引き締まった脚のラインを撫で上げる手つきに、本人も気づかぬうちに呼吸が浅くなっていく。
施術という名目の下で許してしまった接触が、少しずつ際どい領域へと踏み込んでいくのを止められない。
Vラインとおへそを這う指先に、電流と電気ドリルバイブが追い打ちをかける
太腿の付け根、Vラインぎりぎりを指先がなぞり、おへそ周りをくすぐるように刺激されるたびに白ビキニの下の肌がうっすらと汗ばんでいく。
そこに電流性感開発の痺れるような快感が重なり、腰がびくんと跳ねる。
追い打ちをかけるように差し込まれる電気ドリルバイブの振動が子宮の奥まで響き渡ると、清楚だった表情は完全に崩れ落ちた。
火のついた体はタオルに顔を埋めたまま、荒い息だけをいつまでも漏らし続けていた。
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