星山里穂、赤い首輪を着けられ全裸で四つん這いにさせられたおっぱいペットが台所でも寝室でもご主人様に飼い慣らされていく
星山里穂(ほしやまりほ)の96分作品です。
僕のおっぱいペット 星山里穂
赤い首輪をつけた巨乳ペット、台所でも裸のまま四つん這いにされる
星山里穂の首には赤い首輪が巻かれ、服を着ることすら許されないまま台所の床を這っている。
豊かな巨乳が揺れるたびに乳首が揺れ、オッチョコチョイで何の芸もできないペットとして扱われることに里穂自身どこか甘えた表情を浮かべている。
ご主人様に褒められたい一心で四つん這いのまま尻を突き出し、棚の上のものを欲しがるように背伸びする仕草さえもペットそのもので、裸の肉体をさらけ出す羞恥より懐きたい気持ちの方が勝っていた。
リードを引かれ、巨乳ペットは絶頂の鳴き声を上げ続けた
ソファの上でリードを握られた里穂は、大きな乳房を揉みしだかれながら口でご奉仕をねだられ、咥えた肉棒に夢中でしゃぶりつく。
首輪のリードがぴんと張られるたびに従順さが増し、挿れられれば巨乳をぶるんと揺らしながら腰を打たれる快感に素直な声を上げてしまう。
仰向けに寝かされ首輪を光らせたまま突き上げられ続けた里穂は、乳首を勃たせ息を荒らげながら飼い主の精を体で受け止め、ペットとしての悦びに浸りきった表情のまま床に沈んでいった。
本編を見る










