細川まり、ショートパンツの巨尻を息子に見つめられ続けた母がついに指で濡れそぼる秘部を晒した近親相姦記
細川まり(ほそかわまり)が出演した「近親相姦(VENUS)」シリーズの95分作品です。
近親相姦 エロ尻母 細川まり
お尻ばかり見られる視線に気づきながら、まりは薄手のショートパンツで台所に立ち続けた
夫と別れて三年、息子サトシと二人きりの暮らしに慣れたつもりだった細川まりは、グレーのショートパンツから丸々とはみ出す尻肉を息子の視線に晒しながら朝の支度をこなす。
背中からでも分かるむっちりと張った尻の重みと、布地に食い込む肉のライン、息子がどんな目で見ているのか分かっていながら薄着を改めなかった自分がいる。
つま先立ちで棚に手を伸ばすたび尻が揺れ、その揺れを下から見上げる視線にとうとう抗えなくなっていった。
畳の上でショーツをずらされた熟尻が、息子の指に蕩けていく
ソファの上で膝を抱え込むように脚を開かされ、紺の水玉ショーツの脇から指を差し込まれると、まりの秘部はすでにぬるつきを帯びて迎え入れる準備を見せていた。
肉付きの良い尻を高く突き上げ、くねらせながら息を乱す母の姿に、理性のタガはどこにもなかった。
日に焼けていない白い尻肉がひくつき、指の動きに合わせて愛液が滴り落ちる頃には、母親としての顔はもうどこにも残っていなかった。
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