北条麻妃、息子の視線に気づいた母が白レースパンティを自ら下ろし性教育と称して秘部を触らせるまで
北条麻妃(ほうじょうまき)が出演した「ママのリアル性教育」シリーズの101分作品です。
ママのリアル性教育 6 北条麻妃
息子の好奇心に気づいた麻妃が、台所で白レースの下着を自ら見せつけた
洗い物をしていた北条麻妃の前に跪いた息子・信吾が、母のスカートをめくり上げ白いレース付きパンティに顔を寄せる。
夫の留守中に息子が女性へ興味を持ち始めたと知った麻妃は、戸惑いながらも自分の肉体で教え込む覚悟を決め、スカートの裾を自ら掴んで下着の奥まで晒していく。
ダイニングの椅子に座り直し脚を大きく開くと、茂みの奥の割れ目に息子の指と視線が吸い寄せられ、母の顔はすでに熟れた女のものに変わっていた。
組み敷かれた母の口が、息子のモノを頬張ってしまうまで
リビングの本棚の前、膝を崩して座る麻妃の顔が息子の股間へとにじり寄り、ためらう素振りを見せながらも唇がゆっくり開いていく。
布団の上で膝立ちになった息子の腰にしがみつき、頬を窄めて吸いつく母の喉が小さく鳴り、口の中で確かめるように舌を這わせ続けた。
性教育の名目で始まったはずの行為は、もう母としての理性を越えた快楽の交わりに変わっていた。
本編を見る




















