北条麻妃、借金まみれのスナックママがスレンダー熟女肌を剥かれ濃厚フェラとクンニで喘ぐ夜の一部始終
北条麻妃(ほうじょうまき)の113分作品です。
場末のプリンセス ~スナック麻妃のママ~ 北条麻妃
蒸発した夫の借金を背負うママの体に、お節介青年の口が吸い付いた
ネックレスとピアスを揺らしながら愛想よく接客する北条麻妃だが、店を閉めれば蒸発した夫の借金返済に追われる日々だった。
心配そうに距離を詰めてきた常連の青年に紫のブラを強引にずらされ、色づいた乳首を音を立てて吸われた瞬間、困り顔が艶っぽく崩れていく。
スレンダーな体を抱き寄せられ、下着を脱がされる間も拒む言葉は出てこなかった。
陰毛に覆われた割れ目を濡らされ、濃厚なフェラ奉仕で果てるまで求め合った
黒いストッキングを巻き付けたまま脚を大きく開かされ、指と舌で陰毛の奥の割れ目をこじ開けられると、眉根を寄せた麻妃の口から苦しげな声が漏れる。
十分に濡れたそこに指を抜き差しされたあと、今度は麻妃自身が体を起こして男の勃起を咥え込み、舌を絡めて丹念にしゃぶり上げた。
経営者の仮面を脱ぎ捨てた熟女の肌が、乱れた呼吸のまま最後まで火照り続けていた。
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