市来まひろ、M女からほろ酔い女・S女まで七変化する美少女がデニムを脱ぎ捨てて白パンツの尻を晒し添い寝で「好きだよ」とささやく
市来まひろ(いちきまひろ)の105分作品です。



市来まひろ/ワインレッドの誘惑
デニムを脱いだ先にいたのは、七つの顔を持つ美少女だった
さらりと流れる茶髪、赤く色づいた唇、こちらを見上げる涼しげな目元が整った顔つきの市来まひろがインタビューから寸劇へとシームレスに顔を変えていく。
デニムジャケットを脱ぎ捨て白いTシャツ一枚になった姿は胸元がほんのりと覗き、さらにそのTシャツまで床に落とすと白パンツだけを纏った肉体があらわになる。
四つん這いになって振り返るまひろの、きゅっと締まったウエストから丸く盛り上がる尻の曲線は白い布地が食い込むほど肉感的で、視線が張り付いて離れない。
ほろ酔い女・M女・S女とシチュエーションを次々と切り替えながら、その顔がシーンごとに別人のように染まっていく。

















黒ビキニにオイルを纏わせて、S女のまひろが目で犯してくる
黒のビキニ一枚でソファに座り、オイルで濡れ光る腕と肩のラインをねっとりと自分でなぞりながらこちらを射抜くような目で見つめてくるS女のまひろは、さっきまで添い寝で「好きだよ」とささやいていた子と同一人物とは思えない落差がある。
赤い唇が薄く開いたまま動かず、その視線だけで支配されているような感覚に陥る。
七変化するまひろの顔のどれが本当の素顔なのか、最後まで見ても答えは出ないまま余韻だけが残った。



