北岡果林、不思議な匂いに誘われ迷い込んだ空き家で浴衣を羽織った瞬間に絶頂してしまう美少女の白い裸体と丸い尻
北岡果林(きたおかかりん)の103分作品です。



北岡果林/Petrichor~緋色の誘惑~
甘い匂いに引き寄せられた好奇心が、あの空き家に果林を連れ込んだ
誰も住んでいないはずの空き家から漂う不思議な匂いに好奇心を抑えられず足を踏み入れた北岡果林、クローゼットには誰かの服が、浴槽には水が張られたまま時間が止まったような部屋の中で、彼女は静かに引き寄せられていく。
薄いピンクのレースランジェリーをはだけると、きめ細かく白い肌と程よく張りのある乳房、柔らかく盛り上がった乳首が古びた室内の灯りの中にあらわになる。
ラベンダーのTバックに包まれた丸くて肉感的な尻はむっちりと量感があり、薄い布がぷっくりとした割れ目に食い込んで、指で押したらそのまま沈みそうなほど柔らかい。

















浴衣に袖を通した瞬間、果林の体はもう引き返せなかった
クローゼットに残されていた浴衣を羽織った瞬間、果林の体に得体の知れない感覚が走り、次第に表情が崩れていく。
在りし日の住人の思いが乗り移るように体が熱を帯び、白い裸体をさらしたまま机に伏せて艶っぽい目をこちらに向ける姿は、もうあの好奇心旺盛な女の子ではなかった。
匂いに誘われ迷い込んだだけのはずが、あの部屋は果林の体ごと飲み込んでしまった。
空き家に残された誰かの気配と、絶頂した後の静寂だけが部屋に漂っている。



