一ノ瀬はずき、劣等感と憎しみが煮詰まった末に兄の嫁を押し倒し嫌がる体に無理やり中出しするまでの歪んだ復讐欲
一ノ瀬はずき(いちのせはずき)が出演した「兄の嫁」シリーズの65分作品です。



兄の嫁 歪んだ愛憎の矛先はお義姉さん 復讐編 一ノ瀬はずき
兄への憎しみが、いつの間にか義姉さんへの歪んだ欲望に変わっていた
物心ついた頃から何をやっても有能な兄・圭吾の影に押しつぶされ、下僕のような扱いを受け続けた悠斗の中で、劣等感と憎しみはじわじわと膨らんでいった。
その感情がいつしか矛先を変え、兄の隣に座る愛美へと向かっていく。
ショートカットが似合う清潔感のある顔立ち、部屋着からのぞく柔らかそうな胸の膨らみ、兄嫁として食卓を囲むたびに意識しないわけにはいかなかった。
憎しみと欲望が混ざり合って区別がつかなくなった頃、悠斗はもう止まれなかった。







嫌がる義姉さんの体を押さえつけて、憎しみごと奥まで叩き込んだ
部屋着のまま横になっていた愛美に覆いかぶさり、抵抗する腕を押さえつけ、嫌がる声を塞ぐように唇を奪う。
張りのある胸を鷲掴みにされ、追い詰められた表情で歯を食いしばりながらも、激しいピストンに体が揺れるたびに口が開いていく。
汗で張り付いた髪、潤んだ目、じわじわと快感に崩れていく顔が、悠斗の欲望にさらに火をつけた。
憎しみのはずだったものが最奥への中出しで決着をつけた瞬間、義姉さんの体に刻まれたものが何だったのかはもう誰にもわからない。
