一ノ瀬はずき、ストレス発散はセックスと言い切る肉食人妻女社長が不倫デートで黒ブラからこぼれる巨乳を晒して中出しを求めるまで
一ノ瀬はずき(いちのせはずき)が出演した「人妻の花びらめくり」シリーズの115分作品です。



人妻の花びらめくり 一ノ瀬はずき
数店舗を束ねる女社長のフェロモンが、下半身の制御を完全に奪った
パーティーで隣に座った瞬間からただ者ではない空気をまとっていた一ノ瀬はずき、ショートボブに彫りの深い目元、黒のニットをパツパツに押し上げる巨乳と白いタイトスカートに収まった丸い尻が視界に入るたびに意識が持っていかれた。
都内で飲食店を数店舗経営する女社長で、ストレス発散はセックスだと平然と言い切るその口から漏れる言葉の一つひとつが下半身に直撃した。
高層ホテルの窓を背にニットをめくり上げると黒いレースのブラからこぼれ落ちる形のいい乳が現れ、薄ピンクの乳首はすでに硬く尖っていた。
年の離れた夫とはもう何年もセックスがないと笑い飛ばしながら自分から股を開いていくこの熟女人妻の、飢えた肉体の本気が伝わってきた。

















都会の夜景を背に、女社長の花びらは何度でも濡れ続けた
ソファに全裸で脚を広げたまま顔を仰け反らせてクンニを受けるはずきの白い肢体は、窓の外に広がる都心の景色とあまりにも場違いなほど淫らだった。
自ら腰を押しつけてくるその動きが、この女の飢えの深さを教えていた。
立ったまま前傾みに構えてフェラをしゃぶりつき、ちんぽを根元まで咥え込む姿は女社長の顔などどこにもなく、ただ肉欲に正直な人妻だった。
膣の奥まで突き上げられるたびに声を上げて締め付けてくるマ●コに精液をそのまま注ぎ込み、中出しを受け取ったはずきが深く息を吐いた瞬間の表情が、すべてを語っていた。



