生田さな、丸眼鏡の地味っ子がモジモジパンチラで先生を追い詰めて放課後ラブホで理性ごと全部ぶち壊した
生田さな(いくたさな)の125分作品です。



真面目で大人しい教え子のエスカレートするパンチラ誘惑に負けて放課後ラブホで 滅茶苦茶セックスした…。 生田さな
告白を断った先生の視線がスカートの中に釘付けになっていると、さなは気づいてしまった
丸眼鏡をかけた黒髪ロング、セーラー服の裾から伸びる白い太ももにハイソックス、クラスで目立つタイプでは到底ない生田さなが静かに先生へ気持ちを打ち明けた。
立場があるからと断った側のくせに、無防備に覗いていたスカートの中をしっかり見られていた。
それを知ったさなは椅子の上で膝を抱えてスマホを眺めるふりをしながら、先生にだけ見えるように薄いピンクのパンツをもじもじと晒し始める。
図書室の本棚の隙間にしゃがんでスカートの奥を開けて見上げるあの上目遣い、断った側の理性など最初から詰んでいた。







図書室でちんちんを握ってきた細い指が、ラブホでスカートをめくって跨ってきた
本棚の陰でするりと手を伸ばしてきたさなの細い指がちんちんを握った瞬間、もう言い訳できる場所はどこにもなかった。
放課後のラブホでセーラー服のままスカートをめくり上げ、薄いピンクのパンツを横にずらして跨ってくるさなの白い尻が目の前に迫る。
丸眼鏡の奥の目が潤んで、あの地味で大人しかった顔が快感に歪んでいく。
先生を誘惑してここまで連れてきたのはさなで、最後まで主導権を握っていたのもさなだった。


