今宮せつな、監禁された僕の顔を舌で這わせ3P指マンで追い詰める悪魔の継母が仕置き人へ堕ちていく
今宮せつな(いまみやせつな)が出演した「人妻監禁日記」シリーズの101分作品です。
人妻監禁日記 今宮せつな
受話器を握る色香に妖しく笑う継母が、拘束された僕の顔を舌で這い回る
白いランジェリーの胸元から乳房の谷間をのぞかせながら受話器を耳に当て妖しく笑う今宮せつな、その視線の先では僕が身動き一つ取れないまま拘束されている。
新しい母として迎えられたはずの女は、電話の向こうの誰かと悪戯な声で笑いながら僕の方へと近づいてきた。
頬を舐め上げる生温かい舌の感触に全身が強張ると、せつなの唇が耳元で愉しそうに歪むのがわかった。
抵抗できない僕の肌を這う舌先が、支配の始まりを刻み込んでいく。
もう一人の女を加えた3P指マンで追い詰められ、仕置き人の指が僕を白濁させるまで
白いニーソックスをまとったもう一人の女が加わり、二人がかりで僕の下半身を這いずり回る。
せつなの指が奥まで沈み込む指マンで敏感な部分を容赦なく責め立て、くちゅくちゅと響く音が監禁部屋に広がっていく。
伝説のセックス仕置き人と呼ばれる所以を見せつけるように、二つの口と四本の指が僕の性器を代わる代わる追い詰め、我慢の限界を超えた先端から白濁した精液が勢いよく飛び散った。
果てた後も熱い吐息を漏らしながら僕を見下ろすせつなの瞳には、まだ何かを企む光が残っていた。
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