今宮せつな、絶倫夫の海外赴任で疼く義母が元上司の指マンで濡れ崩れ騎乗位で貪り尽くす不貞の夜
今宮せつな(いまみやせつな)が出演した「義母の疼き」シリーズの117分作品です。
義母の疼き 今宮せつな
夫のいない浴室で、義母の肌が疼きを持て余し始めた
再婚してまだ二ヶ月、絶倫の夫と毎晩のように肌を重ねてきた今宮せつなは、湯に浸かりながらも隣に誰もいない感覚に落ち着かない。
白く熟れた乳房が湯気の中で揺れ、乳首が小さく尖っていくのを自分でも止められずにいた。
オナニーだけでは満たされない下半身の疼きを抱えたまま、OL時代から言い寄っていた元上司・大友を呼び出してしまったのは、一度きりの遊びだと自分に言い聞かせるための言い訳でしかなかった。
バスタオル一枚の大友の視線を受けた瞬間、せつなの肌は再婚前の記憶を思い出すように熱を帯びていく。
指マンで濡れ崩れた義母が、騎乗位で夫を裏切る快楽に沈んだ
ベッドに並んで横たわると、大友の手がためらいなく乳房を覆い、揉みしだきながら乳首を指先で押し潰す。
せつなの口から漏れる声は抑えようとするほど甘く乱れ、指マンで割れ目を割られるたびに腰が勝手に浮き上がった。
大友が顔を埋めて舌を這わせると、熟れた肉がどろりと蜜を溢れさせ、割り切れるはずだった躯がもう引き戻せないところまで昇っていく。
上に跨がり自ら腰を打ちつける今宮せつなの騎乗位は、夫への裏切りと知りながら止められない疼きそのもので、果てた後も肌には情事の熱だけが生々しく残っていた。
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