伊奈美いずな、白い肌を背中から腰・尻・脚まで覆い尽くす昇り龍の和彫りを持つ43歳人妻が結婚15年目に夫を裏切り不倫デビューで野性をむき出しにした
伊奈美いずな(いなみいずな)の122分作品です。



この美顔で、この和彫り、脱いだら危険なイイオンナ。 背中に龍を飼う人妻 伊奈美いずな 43歳 AV DEBUT
清楚な美顔の裏に、背中から尻まで這う龍を隠していた43歳の人妻
着物の衿を少し崩しただけでは絶対に見えない、白い肌の下に眠る本性がある。
伊奈美いずな43歳、結婚15年の専業主婦、その背中から腰・尻・太腿の付け根まで、墨と色彩が渾然と入り交じる昇り龍の和彫りが全身を支配している。
端正な顔立ちに長い黒髪、柔らかく重たい巨乳、どこから見ても品のある熟女が畳の上に這いつくばると、龍が皮膚の上でのたうち、肉体そのものが別の生き物のように見える。
夫以外の男に顔を近づけられ、唇を塞がれた瞬間、十数年間ずっと閉じ込めてきた不倫欲が体の奥から這い上がってきた。







和彫りの龍が揺れるたびに、いずなの口から獣のような声が漏れた
後ろから腰を掴まれ、ずぶずぶと挿入されるたびに昇り龍が背骨の上でうねり、垂れ下がった巨乳が畳すれすれで揺れ続ける。
15年ぶりに夫以外のちんちんで奥まで突かれたマ●コは、あっという間に蜜をあふれさせ、いずなの口からは我慢しようとしても抑えきれない声が和室に響いた。
正常位で脚を広げ、腕を絡めて男の背中にしがみつくその姿に、清楚な人妻の仮面はもう残っていない、龍を飼う女の本性だけがそこにあった。
夫への後ろめたさより、知らなかった快楽の深さが勝ってしまったあの瞬間の顔が、頭から離れない。



