石黒優、人妻淫乱志願で電車とタクシー車内のオナニーを告白し複数責めに蜜汁垂らすまで
石黒優(いしぐろゆう)の112分作品です。
人妻淫乱志願 石黒優
車内で乳房を揉まれ指を咥えられ、人妻の淫乱願望が解き放たれた
小奇麗で気品漂う若妻の石黒優が、胸元のネックレスを揺らしながら車のシートに身を預ける。
小さな黒子の浮く白い乳房が男の手で引き出され、硬くしこった乳首を指先で転がされると、閉じかけた瞼の奥で理性が崩れていくのがわかった。
電車の中でも抑えきれず、黒いニットをはだけさせたまま茂みに指を差し込まれ、腰をびくつかせながら車窓の外の景色も目に入らなくなっていく。
息を乱す横顔には、隠していた性癖がついに表に滲み出していた。
タクシーの座席で自ら太い棒を咥え込み、複数の視線の中で蜜を溢れさせた
走る車内という逃げ場のない空間で、石黒優は自分の指で茂みをかき分け、くちゅくちゅと湿った音を響かせながら腰を揺らし始める。
目の前に差し出された太い肉棒には躊躇なく唇を寄せ、舌を這わせては喉奥まで咥え込み、口の端から唾液を滴らせていく。
しまいには赤黒い極太の疑似棒を自らの蜜壺へ沈めて腰を打ち振り、白いパンティをずらしたまま喘ぎ続けた。
息つく暇もなく咲き乱れたその痴態の余韻だけが、走り去る車内に取り残されていった。
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