石原希望、媚薬を摂り続けた研究部長が感度ブーストで制御不能の発情モンスターと化し絶倫部員に何発でも中出しされてベロ出しアヘピースするまで
石原希望(いしはらのぞみ)の161分作品です。



キメセク部 我がサークルでは、感度ブースト濃縮媚薬により発情モンスター化していく石原部長を制御する絶倫中出し部員を常時募集しております! 石原希望
白衣の研究部長が、自分の体で試し続けた媚薬はとっくに手遅れな量だった
カラフルな試薬が並ぶ薄暗い部室で白衣を纏い、ショートカットに眼鏡をかけた石原希望が今日も黙々と媚薬の研究データを記録している。
知的な外見の裏側で、すでに自分の体に繰り返し投与し続けた濃縮媚薬が感度を異常なレベルまで引き上げていた。
もはや一人では抑えきれない発情の波が来るたびに媚薬を重ねてしまい、気づけば完全にキマりっぱなしの状態で部室に座っている。
体験入部の男を見た瞬間に鼻孔を広げて腰を揺らし、マン汁をじわじわと滲ませるその姿は、眼鏡をかけた部長の面影をすでに失っていた。








2人では足りず3人、3人では足りず4人、合計13発中出しされてもまだ足りないと叫んだ
セーラー服をまくり上げて激ピストンで痙攣イキし、マン汁を舐め取られてまた腰を跳ね上げる。
汗と愛液でてかる丸みのある尻に次々と男が群がり、張りのある大きな乳房を揺らしながら騎乗で腰を叩きつけて媚薬を吸いながら恍惚の表情を浮かべる石原部長は、もう誰にも止められない。
イっても次のちんちんを求めて手を伸ばし、中出しを受けるたびにベロを出したアへ顔でピースを作る。
13発分の精液を胎内に収めてなお「もっとキマらせてくれるやつ呼べ」と叫ぶ発情モンスターの末路が、この部室の記録に刻まれた。

