石川芙美乃、「こんなおばさんでいいの?」と照れ笑いする62歳新人デリヘル嬢のムッチリ六十路ボディを風呂場で触り倒してそのまま中出しするまで
石川芙美乃(いしかわふみの)が出演した「中●し天国の六十路デリヘルシリーズ」シリーズの60分作品です。



還暦超えの熟女が在籍する中●し天国の六十路デリヘル(3)~若いチンポに興奮する性欲旺盛な淫乱妻・ふみのさん62歳 石川芙美乃
「こんなおばさんでいいの?」と照れ笑いする62歳が、ドスケベすぎた
入店間もない新人だと聞いていたふみのさんは、62歳とは思えないむっちりとした丸みを帯びた肉体の持ち主だった。
柔らかく張り出した乳房、たっぷりと肉がついたウエスト、四つん這いになれば垂れながらも存在感を主張するその尻は、触れる前から指が沈む感触を想像させる。
「こんなおばさんで本当にいいの?」と照れたように笑うその顔が、どこか挑発的に見えてしかたなかった。
新人という立場を逆手に取ってリードしながらまずは一緒に風呂へ、お互いの体を洗いっこするうちに手が止まらなくなり、たわわな乳を揉みしだき下半身まで触り倒していたら勃起が限界を超えて湯船の中で発射してしまった。

















暗黙の了解でそのまま挿入、六十路の濡れた肉壺に中出しが止まらない
風呂から上がってベッドに戻ったふみのさんのブラを外せば重力に従って垂れ落ちる大きな乳房が揺れ、下着を剥ぐとむっちりとした六十路の柔肌が惜しげもなく晒された。
暗黙の了解とばかりにそのまま挿入を試み、正常位・バック・騎乗位と体位を変えるたびにたっぷりついた肉が波打ち、62歳の熟れた肉壺が若いチンポに絡みついてくる。
性欲を持て余したふみのさんの腰がいつの間にか自分から動き始めていて、そのまま何の躊躇もなく中出しが叩き込まれた。
六十路デリヘルでしか味わえない、熟れきった肉体の深さがある。



