梓ヒカリ、性を知らないまま上京した田舎育ちの新入社員が先輩に胸を焦らされ舐め回されて快楽に目覚め男を逆に手のひらで転がす艶女に育つまで
梓ヒカリ(あずさひかり)の155分作品です。



田舎から出てきたばかりの性に無関心だった後輩の胸を焦らして揉んで舐めて性教育した話。 梓ヒカリ
清い遠距離恋愛のまま上京したヒカリの、知らない体が先輩の手で開かれた
学生時代からの彼氏とキスどまりの清い付き合いを続けたまま就職で上京してきた梓ヒカリは、眼鏡をかけたスレンダーな見た目に反して、ぷっくりと張りのある乳房を白いワイシャツの下に隠していた。
倉庫での残業中に先輩の大木に背後から体を密着させられ、スカートをたくし上げられてパンツの上から股間を押さえられた瞬間、頭で拒もうとしながら体が言うことを聞かなくなった。
男慣れしていない女の戸惑った顔こそが狙い目だとわかっている先輩に、ヒカリの柔らかい胸は丁寧に、それでいて執拗に揉みほぐされていった。







焦らされた乳首が尖り、快楽を覚えたヒカリは今度は自分から跨った
やわらかく盛り上がる乳房を下から掬い上げるように揉まれ、桜色の乳首を舌先でじっくり舐め転がされるたびに、ヒカリの口から抑えようのない声が漏れた。
白くきめ細かい肌に汗が滲み、性を知らなかった体が快感の意味を理解していく。
そのうちヒカリは自ら男の上に跨り、張りのある乳房を自分の手で押し当てながら腰を使い始めた。
教えた側の先輩の顔を上目遣いで見つめる余裕まで生まれたヒカリの表情は、もう田舎から出てきたばかりの無垢な後輩のものではなかった。



