糸井瑠花、ショートカット幼顔に似合わない爆乳ボディをチラ見せしながら家をウロウロする息子の彼女を脱衣所で丸裸にしてしまった
糸井瑠花(いといるか)の121分作品です。



ショートカットで巨乳幼顔の息子の彼女のカラダがエロすぎて我慢できなかった 糸井瑠花
幼い顔の奥に隠れていた爆乳が、理性の限界を超えさせた
息子の彼女として家に出入りするようになった糸井瑠花、ショートカットの黒髪に幼顔という見た目に反して薄いカーディガンの前から覗く乳の膨らみが異常なほどデカく、デニムショートパンツから伸びる白い太ももと相まって家の中をウロウロされるたびに目が吸い寄せられた。
夜になれば息子とセックスしている声が壁越しに聞こえてきて、その生々しい喘ぎと頭の中で描く巨乳の形が何度も重なった。
シャワー後の脱衣所で偶然鉢合わせた瞬間、カーディガンをはだけて晒された大きく張った乳房と薄桃色の乳首を目の前にして、もう止まれなかった。
背後から肩を掴み、ボーダーのインナーごと胸を鷲掴みにすると柔らかい乳肉が指の間からはみ出して、瑠花の小さな顔が下を向いた。

















息子ごと二人がかりで犯され、幼顔に精液をぶちまけられた
足を抱えられ折り畳まれた格好でマンコを掻き回され、染みが広がるシーツの上で瑠花の顔がとろけていく。
息子も父親も関係なく両側からちんちんを顔に押し付けられ、幼い顔を歪めながら口と手で二本同時に扱く姿は最初に見た清楚な彼女の顔と重ならなかった。
四つん這いでバックからピストンされながら別のちんちんをしゃぶり、突かれるたびに揺れる爆乳が床に向かって垂れ落ちる、その光景が一番壊れていた。
顔面に精液をかけられてもまだ口を開けたまま舌を出している瑠花の幼顔が、脱衣所で見た乳首よりもずっと深くに刺さった。



