糸井瑠花、地味メガネの教育実習生が二人きりになるたびブラウスをはだけて純白ふわふわ巨乳をぼろんと晒し思春期男子の性癖を2週間で完全に捻じ曲げた
糸井瑠花(いといるか)の151分作品です。



「●●クン、見て。先生のおっぱいだよ?」 2週間実習でやってきた地味な教育実習生は、生徒と2人きりになると何故かおっぱい丸出しになります。 糸井瑠花
声も小さく地味で目立たない実習生の胸の中に、とんでもないものが隠されていた
細い丸メガネをかけた黒髪ロングの糸井瑠花が教育実習生として教壇に立った日から、なんとなく気になる存在だった。
声は小さく、誰とも積極的に話そうとしない控えめな印象で、ブラウスとスカートの清楚な佇まいがかえって視線を引き寄せた。
その日も放課後の教室に二人だけが残り、しばらく沈黙が続いたあとで糸井先生はゆっくりとブラウスのボタンに手をかけた。
「見て。
先生のおっぱいだよ?」ぼろんとこぼれ出てきたのは、地味な外見からは想像もつかない純白のふわふわ巨乳で、きゅっと小さく色づいたピンクの乳首がそこにあった。
あの大人しい先生がこんな爆乳を隠し持っていたという事実に、思春期の頭は完全にショートした。











耳元で囁かれる淫語と、教室でねじ伏せられた2週間
柔らかい乳肉に顔を埋めた瞬間から、糸井先生の授業が始まった。
同年代の女子では絶対に知れない濃密なベロキスを教え込まれ、長い舌でカリを丁寧に舐め上げるフェラと、あの豊かな胸で挟み込むパイズリで何度も果てさせられた。
その後も二人きりになるたびにブラウスがはだけられ、耳の裏も乳首も睾丸もアナルも、メガネの奥の淫らな目をしたまま余さず舐め尽くされ、「気持ちいい?」と耳元で囁かれながら痴女騎乗位で奥まで中出しさせられた。
2週間の実習期間が終わるころには、普通のセックスでは何も感じられない体になっていた。
糸井先生はまた別の教室へ向かうのだろう、あの笑顔とぼろんを携えて。

