伊藤舞雪、合鍵で勝手に入り込みマイク片手にチンポをシコシコ悪戯してくる隣部屋のエロがりサドお姉さんのオナサポ戯れが気まぐれすぎてやめてほしいのにやめてほしくない
伊藤舞雪(いとうまゆき)の141分作品です。



エロがりショート動画の続編みたいに僕の部屋に勝手に入り込んでシコシコ悪戯してくる隣部屋のオナサポ戯れサドお姉さん 伊藤舞雪
「ゴキブリが出た」を言い訳に合鍵で入ってきて、いきなりチンポを握ってくる
インターホンも鳴らさず合鍵で玄関を開けて当たり前のように部屋に上がってくる伊藤舞雪が、オフショルのグレーニットから白い肩をのぞかせながらマイクを片手にこっちのチンポを無遠慮に握って上下にシコシコし始める。
ガーリーなネイルの指先がちんちんの根元から先端まで丁寧にしごいてくる感触、上目遣いでにやりと笑う顔がずるすぎる。
ちゃんと勃起してきたのを確認するやいなやそのまま口に含んで、大きな瞳でこっちを見ながらじっくりと舌で裏筋を這い上がってくる。
「どうしたいの?」って聞いてくるくせに自分のペースで舐め続けて、濡れた唇でぴたりと亀頭に吸い付いたまま離さない。
淫語まじりのオナサポ実況を口にしながらのフェラで、こっちの理性なんてとっくに溶けている。












シャツの裾をまくり上げてマンコにチンポを咥えさせ、最後は中に出させて涼しい顔をしている
ブルーのシャツをたくし上げてマンコをぐいと押し当ててくる舞雪の、薄い茂みの奥で濡れそぼった割れ目がチンポの先端を引き込んでいく感触は毎回頭がおかしくなりそうなほど気持ちいい。
自分がエロがりたいときだけ来て、自分のペースで腰を動かして、奥まで埋まったチンポに締め付けながら「気持ちいい?」って聞いてくる。
そのくせ絶頂が近くなるとぐっとこっちの腰を引き寄せてきて、子宮口に押し当てたまま中出しを受け取る。
精液をたっぷり流し込まれてもまだあの涼しい顔で「また来るね」と言って帰っていく。
次いつ来るかわからないから、毎日ドアの音に敏感になってしまっている。



