Himari、Qカップ爆乳ナースが白衣をはだけてパイズリ治療する射精管理オナサポ診療室
Himari(ひまり)が出演した「MOODYZ 8KVR」シリーズの110分作品です。
【VR】Qカップ爆乳ナースの射精機能改善ドスケベオナニーサポート治療 Himari
白衣の胸元がはだけ、Qカップ爆乳ナースの治療が始まった
突発性射精症候群の患者として診療室に呼ばれると、担当のHimariがナース服の胸元を自らはだけ始める。
ボタンを外すたびにこぼれ落ちそうな量感の爆乳が揺れ、優しく微笑む顔とのギャップにチンポが即座に反応してしまう。
両手で左右から寄せられた乳房が谷間を作り、先端の乳首がきゅっと勃ち上がった状態で亀頭にぴたりと押し当てられると、もう逃げ場はなかった。
「治療の一環ですから」そう囁きながら始まるJOIパイズリに、呼吸が乱れていく。
カウントダウンパイズリと杭打ち騎乗位に、爆乳が波打ち続けた
ゆっくりと上下に動く巨乳が亀頭をしごき上げ、Himariのカウントダウンに合わせて限界が近づく。
許可なく漏らしかけると拘束されての見せつけオナニーで焦らされ、我慢した分だけ射精欲求が膨れ上がっていった。
寝たままの体勢で跨がれ、きつきつのマンコが腰を打ち付けるたびにQカップの爆乳がぶるんと大きく弾む杭打ち騎乗位、「治療の成果、見せてほしいですわンッ」と潤んだ瞳で求められ、我慢の限界を超えた一滴が最後に解き放たれた。
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