Himari、着衣でもQカップが隠しきれない規格外のど爆乳を日常の5シチュエーションで揉みしだきまくってSEXまでたっぷり堪能した
Himari(ひまり)の120分作品です。



日常で見かけた衝撃に妄想が膨らむ着衣爆乳Qカップ5シチュエーション Himari
スーツの上からでも視線を奪うQカップ、車内で2人きりになった瞬間に限界を超えた
中古車ディーラーのお姉さんとして助手席に座るHimariのジャケットが、隠しようのない爆乳のボリュームでパツパツに張り詰めている。
青いスカーフを首元に結んで笑顔で接客するその胸元に視線が釘付けになったまま、密室の車内で2人きりになった瞬間にもう我慢できなかった。
ジャケットをはだけさせると黒レースのブラから溢れんばかりに押し出されたQカップの白い肉が手のひらいっぱいに収まりきらず、揉むたびに柔らかく形を変えながら指の間からはみ出してくる。
不動産内見中の個室、個室トイレ、夜中のオフィス、個別ストレッチレッスンと、日常のあらゆるシチュエーションで着衣のまま胸元から溢れる爆乳を晒し、上目遣いで舌を伸ばして亀頭を舐め上げる表情が痴女そのものだった。







ピンクのスポブラから溢れる爆乳でちんぽをパイズリに挟み、騎乗位で腰を落とすたびに巨乳が激しく揺れた
ピンクのスポブラから零れ落ちそうなほど盛り上がるQカップの谷間にちんぽを埋めてパイズリされると、柔らかい肉の圧力と温度が全体を包み込んで腰が砕けそうになる。
騎乗位で跨って腰を落とすたびに爆乳が上下に激しく揺れ、その重さと弾力が視覚からも伝わってくる。
着衣の状態でも布地を押し広げて存在を主張していたあのQカップが、今は汗ばんだ素肌のまま目の前でぶつかり合っている。
日常で一瞬見かけただけで頭から離れなかった規格外の爆乳は、触れてしまったらもう妄想だけでは到底足りなかった。



