葉山みりあ、ノーブラJカップがピタ服から透けて男子をビンビンにさせる痴女女教師のパイズリ挟射進路相談
葉山みりあ(はやまみりあ)の163分作品です。



将来に悩んだボクを挟射で導くJカップ巨乳女教師のパイズリ進路相談 葉山みりあ
着任初日からノーブラでカラダに張り付くピタ服、葉山先生は最初から型破りだった
締め付けがキライだからブラはしない、それだけのことのつもりで登校してくる葉山みりあ先生だが、B100cmのJカップがピッタリ張り付く薄い生地の下でたわんでいればそんな言い訳は通らない。
パンストに包まれた脚の上でたゆたうようにぶれる巨乳は乳首の輪郭まではっきり透けて、教壇に立つだけで男子の股間をビンビンにさせる凶器だった。
将来への不安を打ち明けに職員室を訪ねてきた生徒を前に、葉山先生はシャツのボタンをひとつひとつ外しながら「これが先生の指導方法」とでも言うように張りのあるJカップをこぼれ落とした。
丸く盛り上がって重力に逆らうように突き出た乳房、薄い色の乳首が充血してじわじわと硬くなっていく様が、悩める生徒の視界をすべて塗り替えた。









Jカップに挟まれてちんぽが射精するたびに、絶望が希望に塗り替わっていった
柔らかく熱い肉の塊に竿を沈められ、左右から押し込まれる圧力と摩擦で限界まで膨張したちんぽが白い精液を勢いよく吹き上げる、その一発で生徒の顔つきが変わる。
教室でも、電車の中でも、葉山先生のJカップはどこへでもついてきて、濡れて光る巨乳に挟まれたままの挟射を何度も繰り返させた。
精液を浴びて乳房の表面をどろどろに濡らしながら上目遣いで微笑む葉山みりあの顔が、どんな言葉より雄弁に「大丈夫」を語っていた。
あの重くて柔らかいJカップに包まれた瞬間の熱さを、一度知ったら忘れられない。



