七沢みあ、親戚のエロショタ3人組の成長期チンポにヒィヒィ言わされ喘ぎ声がバレてオヤジにも膣服従させられたメスガキの最悪な田舎帰省
七沢みあ(ななさわみあ)の119分作品です。



親戚にメスガキ呼ばわりされている私だけどうんと年下のエロショタにヒィヒィ言わされて…マジ最悪だったよぉぉ~! 七沢みあ
見下していたガキどものチンポが、想定外にデカかった
ツインテールに細い腰、スレンダーなのに胸だけしっかり主張している七沢みあが親戚の集まりで田舎に帰ると、同じく帰省していたエロショタ3人組と鉢合わせた。
ガキ扱いするなとナメた態度で突っぱねていたみあだが、「姉ちゃんアソコ見せて」と無遠慮に迫ってきたショタたちのコテンパンに勃起したチンポを目にして言葉を失う。
成長期の若いチンポは大人以上のデカさで、かくれんぼの最中に押し込まれた押し入れの暗がりで細い背中を丸めながら胸を吸われ、スレンダーな体に似合わない悲鳴みたいな喘ぎ声を必死に噛み殺した。
お風呂でも、畳の上でも、3人に囲まれて止まらない成長期チンポにマンコをずぶずぶ貫かれ、見下していた相手にヒィヒィ言わされる最悪の展開が待っていた。







漏れた喘ぎ声を聞いたオヤジに、今度は大人のセックスで理解らせられた
ショタ3人に囲まれて乱れまくったせいで堪えきれずに漏らした喘ぎ声を、よりによって普段から舐め腐った態度をとってきた親戚オヤジに聞かれてしまった。
説教かと思いきや待っていたのは容赦ない大人のセックスで、細い腰をがっちり掴まれてピストンされるたびに「マジ最悪」と言っていた口が快楽で崩れていく。
ショタチンポでイカされまくった後にオヤジの経験値で追い詰められたみあの顔は、もうメスガキの強がりなんてどこにもなかった。

