花奏まあや、貸切タクシーの後部座席でおもちゃイタズラに声を堪えた男の娘がホテル玄関先からフェラをねだりケツマンコにデカチンを根元まで咥え込んでメスイキ連発するまで
花奏まあや(かなでまあや)が出演した「僕とおちんちんのついている彼女の一日」シリーズの153分作品です。



僕とおちんちんのついている彼女の一日、タクシーデート8 花奏まあや
黄緑のニットワンピで現れた男の娘が、走る車内でもうムラムラを隠せなかった
身体のラインをきれいに拾う黄緑のニットワンピに細い脚を覗かせて貸切タクシーに乗り込んできた花奏まあやは、顔も整っていてスタイルも文句なしの男の娘で、隣に座った彼氏がデレデレになるのも当然だった。
走り出した後部座席でイチャイチャが始まり、彼がおもちゃを取り出してまあやの股間に当てた瞬間から雰囲気が変わった。
運転手にバレないよう口に指を当てながらも、じわじわと追い詰められていく顔は完全に発情していて、ムラムラが限界に達したまあやは彼の股間に自分から手を伸ばした。
タクシーを降りてホテルの部屋に入るなり、シャワーも待てずに玄関先でそのままちんちんを口に含み、焦らされ続けた分だけ貪るようにフェラをした。

















ケツマンコにデカチンを根元まで咥え込んで、まあやは完全に骨抜きになった
ドライブ中に散々焦らされた反動でケツマンコへのデカチン挿入を求めたまあやは、バックから突き込まれるたびに声が枯れるまで喘ぎ、精液をそのままごっくんした。
ジャグジーバスで体を温めた後はJK制服に着替えて極太バイブでメスイキを連発、さらにバックからぶち込まれたデカチンはキャパオーバーになるほど太さを増してケツマンコを限界まで拡げながら根元まで全挿入された。
細くしなやかな肉体がガツガツと突かれるたびに揺れ、「オモチャみたいに使ってください」「モノみたいに乱暴にして」と完全服従の言葉が口から漏れていく。
イカされまくってヘロヘロになったまあやの、あの顔が頭から離れない。


