三咲まゆ、オナニーを見つかった病室でFカップ痴女ナースに昼夜問わず10発搾り取られる入院搾精介助
三咲まゆ(みさきまゆ)の115分作品です。



退院まで毎日搾精しにくる神BODY看護師に10発抜かれまくる入院性活絶倫Fカップナースのおちんちん介助 三咲まゆ
ヤリたいと思っていた美人ナースにオナニーを見られた、最悪のはずがまさかの神展開だった
ピンクのナース服の胸元からレースのブラがのぞき、細いウエストから豊かな尻のラインが目に焼き付いて離れない美人ナースの三咲まゆに、ベッドの上でオナニーしているところをばっちり見られてしまった。
キモい患者認定で退院まで気まずい入院生活が確定したと思っていたら、笑みを浮かべながら「私でよければ抜いてあげましょうか」とまさかの一言。
ナース服を脱いでブラとショーツだけの姿になった三咲まゆの乳房は、青黒いレースの上から乳首がくっきりと浮き上がるFカップで、ブラの端からはみ出した柔らかな肉が重力に引かれてぷるりと揺れた。
耳たぶを舌先でなめ、首筋に唇を這わせながら手を動かしてくるその痴女っぷりは、病室という場所を完全に忘れさせるほどだった。







昼も夜も関係なく抜きにくる絶倫ナースが、退院までの日数を10発で埋めた
「エロい目で見てたでしょ」とからかうように囁いてくる三咲まゆは昼夜問わずカーテンの向こうから現れ、ブラをずらして乳首を口元に押しつけながらちんちんを握ってくる。
勃起したちんちんを巧みな手つきで扱きながら乳首を舐めさせ、深く咥え込むフェラで喉の奥まで締め付け、精液を搾り取るたびに「まだ出る?」と挑発する顔がまた下腹部に火をつけた。
退院までの毎日、何度出しても次の射精を要求してくる絶倫ナースの搾精介助に、入院中なのに体力が削られていく感覚すら心地よくなっていく。
Fカップの柔乳を揺らしながら腰を使ってくるあの顔が、病室を出た後もしばらく頭から消えなかった。



