宇流木さらら、学校をサボって部屋でオナ狂いしていた引きこもり妹がオナバレ開き直りで兄のちんぽを肉ディルド代わりに使い中出しオナニーまで要求するまで
宇流木さらら(うるきさらら)の136分作品です。



オナ狂い引きこもり妹のエグいオナニーを目撃してしまった僕は専属肉ディルドオナニーサポーターに任命されました。 宇流木さらら
部屋から漏れる変な音の正体は、狂ったようにオナニーを繰り返す妹だった
制服のまま部屋に引きこもってお菓子を食べながらタブレットを眺めているだけかと思っていたさららが、パーカーをはだけて薄いピンクのショーツ一枚でベッドに転がり、口を半開きにしながら自分の股間を指でかき回しているところを目撃してしまった。
細くしなやかな脚を持ち上げ、腰を浅く浮かせて自分のペースで快感を追いかける姿は、明らかに慣れ切ったオナニーの体勢で、ピンクのウォンドバイブまで脇に用意してある始末。
オナバレした瞬間にこちらが固まったのをよそに、さららは悪びれた様子もなくニヤリと笑って振り返り、次の瞬間にはもう兄のズボンに手をかけていた。







本物のちんぽはおもちゃよりサイコーと言いながら、腰を振り続けた
濡れた唇でちんぽの先端をちろちろと舐め回し、ピンクの爪を立てながら根元まで咥え込む口の使い方は、ひとりで部屋に籠もって培ってきた淫乱さがそのまま出ていた。
生ハメを要求してきたまんこはすでにとろとろに濡れていて、挿入した瞬間から腰を自分で動かして快感をむさぼり始め、白いトップスをたくし上げて乳首を晒したまま口を大きく開けてイキ声を上げ続けた。
手でもバイブでも足りなくて兄のちんぽをディルド扱いにした妹が、そのまま中出しまで搾り取って満足そうに息を吐く顔が、この引きこもり生活の全部を物語っていた。

