浜辺やよい、弟のため穴を貸した弁当配達員の姉が工場ジジイたちのザーメンまみれになり聖女の顔で快楽堕ちするまで
浜辺やよい(はまべやよい)の150分作品です。
工場ジジイたちにザーメンまみれになるまでマワされた、聖女な僕のお姉ちゃん。 浜辺やよい
弟の無実を晴らすため、弁当配達員の姉は「穴を貸す契約」に身体を差し出した
売上金持ち逃げの濡れ衣を着せられた弟を救うため、エプロン姿の弁当配達員やよいは工場長との肉体契約を結んでしまう。
丸刈りの工場長に強引に舌をねじ込まれ、拒絶の声も唾液の糸に絡め取られていく浜辺やよい。
白い巨乳を無遠慮に鷲掴みにされ、靴下だけを残した生白い肉体が油臭いコンクリートの床に押し倒されると、乳首はすぐに芯を持ち始め本人の意志とは裏腹に体温が上がっていく。
全従業員にマワされ、弟の目の前でザーメンまみれにされた聖女が快楽を貪り始める
複数の工員に囲まれ四方から手を伸ばされると、濡れた肉体は椅子の上でくねりながら突き上げを受け止め続ける。
拒んでいたはずの口は気づけば欲しがるように開き、顔中に飛び散る白濁を舌で受け止めながら恍惚とした表情を浮かべるやよい。
弟の見ている前で全ての穴を容赦なく犯され尽くし、ザーメンまみれの顔で舌を伸ばす聖女の姿はもう後戻りできないところまで堕ちていた。
最後に残った理性の欠片さえ、精液の匂いに溶かされていく。
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