初美なのか、死ぬほど嫌いなセクハラ上司が時間停止の笛を手に入れて止まったなのかの美乳を舐め回し黒パンストを破いてドピュドピュ精液をぶちまけるまで
初美なのか(はつみなのか)の119分作品です。



死ぬほど嫌いなセクハラ上司が手に入れた時間停止スキル 初美なのか
ピーッ、笛が鳴るたびになのかの知らない時間が始まる
舐めまわすような視線と断りもなく揉んでくる肩、死ぬほど嫌いなセクハラ上司の標的になっていた美人OL・初美なのかの悩みは、ある日を境に次元が変わった。
ピーッと笛が鳴れば時が止まる、その能力を手に入れたオヤジがなのかに向けた性欲は一切の歯止めを失った。
白いブラウスをはだけられて晒された美乳は手に余るほどの丸みと張り、ぷっくりと突き出た乳首をねっとりと舌で転がされても、止まったなのかには何も届かない。
黒パンストに包まれた脚を好き放題触られ、指でパンストを破いてマ●コに直接指を這わされ、脇まで顔を埋めてペロペロされる。
トイレから戻れば髪の毛に白濁液がついていて、残業後には顔に精液がかかっていて、なのかには何が起きているのか皆目わからないまま、オヤジだけがその美しい肉体を余すことなく堪能し続けた。









ジュボジュボフェラ、パイズリ、騎乗位、そして止まったまま何度も中出しされた
出張先のホテルで裸にされたなのかは上を向いた顔に肉棒を押し込まれ、大きく開いた口の奥までジュボジュボと喉奥まで使われる。
あの美乳に挟ませてのパイズリ、騎乗位で上からズボズボ貫かれる格好に固定されたまま膣の中に精液をドピュドピュとぶちまけられる。
止まった世界でだけ知っているなのかの濡れたマ●コと、無防備に晒される乳首と、白濁液に汚れた顔。
時間が動き出すたびになのかは何も知らない顔で笑っているのに、オヤジの股間だけが全部を知っていた。

