初美なのか、あざとい笑顔と締まりのいい若い秘所で枯れかけた教師を狂わせた教え子の背徳性交
初美なのか(はつみなのか)の119分作品です。



清楚可愛い教え子に誘惑された俺は、彼女の顔、声、肉体に耐えきれず…背徳に溺れて挿れまくったわいせつ性交 初美なのか
清楚な笑顔の裏に仕込まれた誘惑が、教師としての理性を音を立てて崩していった
セーラー服の白い襟から覗く透き通るような肌、膝を抱えるとスカートの裾からはみ出す艶めいた太もも、そして真っ直ぐな黒髪と屈託のない笑顔で「先生」と呼びかけてくる初美なのか。
誰がどう見ても清楚で可愛いだけの教え子のはずが、指先が教師の膝にそっと重なってくる瞬間、その柔らかな手のひらに込められた意図を誤魔化すことはもうできなかった。
放課後の教室、補習という名目で二人きりになるたびに距離が縮まり、若く張りのある乳房が制服越しにこちらへ押しつけられる感触が頭から離れない。
既婚者の指輪をしながら教え子の体温に溺れていく自分を止める言葉が、もう喉の奥から出てこなかった。













職員室の机に制服スカートをまくり上げて、チャイムが鳴っても終わらない補習が始まった
狭いシャワー室で灼熱を根元まで咥え込みながら「先生の、苦いけど美味しい」と潤んだ目で見上げてくるあの顔が、すべての歯止めを吹き飛ばした。
誰もいない早朝の職員室、制服のスカートをたくし上げて机に押し倒すと、締まりのいい若い秘所はびくびくと収縮しながら奥へと引き込んでくる。
何度貫いても足りない、抽送のたびに漏れるあざとい喘ぎ声が枯れかけた体に火をつけ直し、チャイムが鳴っても腰が止まらない。
背徳だとわかっていても、この熱さだけが俺を青春に引き戻してくれた。



