伊藤舞雪、紺のスク水に透ける乳首と恥部をプールで弄ばれ水泳部の肉オナホとして毎日中出しされるまで
伊藤舞雪(いとうまゆき)の119分作品です。
女教師は言いなりスクール水着。男生徒に逆らえず学生スク水で辱められ卒業するまで水泳部専用の肉オナホにされました。 伊藤舞雪
水泳帽の男子生徒に囲まれ、紺のスクール水着が濡れて乳首を透かすまで追い詰められた
顧問を押し付けられただけだったはずが、部長に水着を隠されスクール水着を着せられた伊藤舞雪。
白い肌に紺の布地が張り付き薄く透けた生地から乳首の形がくっきりと浮かび上がる。
プールサイドで言葉巧みに誘導され逃げ場を失った状態で、水泳帽をかぶった男子生徒の口が胸元に這わされると、恥ずかしさと動揺で呼吸が乱れた。
教え子に組み敷かれているという現実に頭が追いつかないまま、スク水の肩紐を引き下げられ乳房を露わにされていく。
白濁をぶちまけられ、スク水の股布から精液が溢れ続けるまで肉オナホにされた
仰向けに押さえ込まれたまま股間の布を脇にずらされて貫かれると、紺のスク水に包まれた肉体がびくびくと跳ねる。
顔中に白濁をかけられ呆然とした表情のまま、今度は股布の上から濃厚な精液をたっぷりと注ぎ込まれ、閉じた内腿を伝って白いしずくがシーツに垂れていく。
水泳部の男たちが卒業するまで続くという地獄の中出しに、紺のスク水だけが濡れそぼったまま肌に貼りついていた。
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