五日市芽依、港区で遊んでいたお姉さんが富豪パーティーで激媚薬を飲まされ白い肌を汗で濡らしながら72時間乱交中出し肉便器に使い捨てられるまで
五日市芽依(いつかいちめい)の152分作品です。



高収入求人に騙され72時間媚薬漬け中出し使い捨て肉便器 五日市芽依
高収入の甘い話に乗った港区お姉さんが、仮面の男たちに囲まれていた
黒のトップスから胸の谷間をのぞかせ、ちょこんとしたチョーカーをつけた五日市芽依がアテンダーとの面接に現れた場面から、すべての歯車が狂い始めた。
大富豪との橋渡しというだけで中身もよくわからない仕事に乗ってしまったのは、お金への欲望があったからで、その甘さが仮面をつけた男たちに囲まれる夜への片道切符になった。
ベッドの上で膝を抱えて座る芽依の体は汗でしっとりと光り、たわんで垂れかかる大きな乳房と小さく尖った乳首がむき出しのまま複数の視線にさらされていた。
媚薬を口に流し込まれた瞬間、顎を掴まれて上を向かされた芽依の口から細い唾液の糸が垂れ、乳首はすでに硬く充血して、白い肌には薄らと赤みが広がっていた。
ランジェリー姿でソファに押し倒され、白いショーツの上から複数の手がマ●コを揉みしだくと、芽依は腰を震わせながら声を上げた。







媚薬で溶けた頭で、芽依はちんちんを求めて腰を振った
72時間、媚薬を断続的に飲まされ続けた芽依の体はとっくに限界を超えていて、乱交でかき回されたマ●コは愛液まみれのまま次のちんちんを待ち続けた。
仮面の男たちに代わる代わる中出しされ、精液が溢れても腰が止まらない、むしろ芽依の方から求めていく、その変貌が媚薬漬けの恐ろしさだった。
最後には男に抱きかかえられながら口を開けてねっとりと舌を絡ませ、乳首を硬くしたまま体を預けて深くキスをする芽依の顔に、港区で遊んでいた頃の面影はもうなかった。
使い捨てられる側に自分から堕ちていった72時間の果てが、この作品には全部詰まっている。



