和泉絹江、義息の欲求不満をお詫びにと抜いてあげた60歳の美しい姑が禁断の近親相姦に溺れ中出しされるまで
和泉絹江(いずみきぬえ)が出演した「我が家の美しい姑」シリーズの110分作品です。



我が家の美しい姑 和泉絹江
お詫びのつもりで握った手が、取り返しのつかない始まりだった
娘夫婦の喧嘩の仲裁に訪れた和泉絹江、60歳とは思えない柔らかな色香をまとった熟女の姑だ。
娘が夫を拒んでいることを申し訳なく思った絹江は、せめてものお詫びにと義息の股間に手を伸ばした。
ショーツ一枚で佇む脱衣場でのぞく白い肌、重みのある乳房と柔らかく盛り上がった腰回りは60年の時間が熟成させた女の肉体そのもので、義息の手が下着の中に滑り込んでくるのを口を半開きにしたまま受け入れた絹江の濡れた表情が、お詫びという建前をとっくに超えていた。








姑の裸と、溢れた蜜の感触が、義息の理性を完全に焼き切った
お詫びのつもりで握った肉棒が逆に義息の禁断の感情に火をつけ、絹江は義息に組み敷かれる。
ベッドの上で薄紫のランジェリーをはだけたまま脚を開き、自分でも指で確かめるほど濡れた秘所に義息のものが埋まっていく。
熟れた人妻の膣が義息を締め上げるたびに絹江の口から漏れる声は、もうお詫びとも仲裁とも何の関係もなかった。
娘の夫の精液を中出しで受け取った姑の表情に、罪悪感はもうどこにもなかった。



