新堂かなえ、結婚20年で妻業務になったセックスに絶望した53歳が他人棒で知る本物の快楽と中出しオーガズム
新堂かなえ(しんどうかなえ)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの135分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント 新堂かなえ
夫との営みが苦痛になった日から、かなえの性の探求がはじまった
結婚20年を過ぎた今も月に数回は夫に抱かれているが、男と女としての感情はとっくに枯れてしまい、かつては大好きだったセックスが妻としての業務にしか感じられなくなっていた新堂かなえ53歳が、あるとき浮気で知ってしまった、気持ち次第でまだ快楽の世界に行けるという事実。
スレンダーな体つきにほどよく丸みを帯びた白い尻、脱げば小ぶりな乳房に濃い色の乳首が覗く熟れた肉体を持ちながら、家庭の中ではそれを持て余してきた。
「もっと深いオーガズムに達するために修行したいんです」と真顔で語る性の求道者が、他人棒を前に下着をずらして濡れたマンコを晒す。








指で開かれ、舌で舐め上げられ、他人棒で中出しされて、かなえは本物の顔になった
他人の指がマンコをかき回すたびに腰が浮き、四つん這いで尻を突き出して肉棒を舌で丁寧に舐め上げる姿は妻でも母でもない、ただの雌の顔だった。
騎乗位で他人棒を自らのマンコに飲み込み、腰を揺らすたびに表情が崩れ、声が漏れ、夫との20年では一度も見せなかった本物のイキ顔が引き出されていく。
深いオーガズムを求めて自らこの場所に辿り着いた53歳の熟女が、中出しの瞬間に何かから解放されるように顔を歪める、その余韻がいつまでも消えない。



