葉山さゆり、同じフロアに住む既婚者同士がゴミ捨て場でベロキスして夫たちに隠れてマンション内でW不倫セックスやめられない
葉山さゆり(はやまさゆり)の136分作品です。



お隣の相性抜群なご主人と… バレたら即離婚のスリルが気持ち良すぎてやめられない。既婚者同士のベロキス劣情W不倫SEX 葉山さゆり
ゴミ袋を足元に転がしたまま、廊下でベロキスが止まらなかった
赤いニットが張り裂けそうなほど盛り上がる巨乳、黄色いミニスカートから伸びる太ももが目を引く葉山さゆりと、同じフロアに住む星野家の夫アキラがゴミ捨てのついでに廊下の片隅で唇を重ねる場面から、この二人の関係がどれほど深く転がり落ちているかが一目でわかる。
ゴミ袋を足元に放り出したまま体を密着させ、舌をからめるベロキスをやめられない二人は、同じマンションの同じフロア、しかも互いの配偶者が数十メートル先にいるという状況のスリルそのものを燃料にして不倫を続けていた。
ご近所付き合いの顔で隣の奥さんと向かい合うテーブルの下では、さゆりの濡れたマンコがアキラの指で静かにかき乱され、表情を作り続ける人妻の下半身だけが正直に充血して蜜を垂らしていた。

















バレたら即離婚のスリルが、さゆりのマンコをもっと濡らした
黄色いスカートをまくり上げてソファに横たわり、パンツをずらされたさゆりのマンコにアキラの指が沈んでいくとき、その顔は夫には絶対に見せられない表情に崩れていく。
巨乳を揺らしながら腰をわずかに浮かせ、指をねだるように締め付けるあの動きは、5年間の結婚生活では手に入らなかったものをここで補っている人妻の本音そのものだった。
既婚者同士、子供あり、壁一枚向こうには配偶者、それでも止まれないW不倫の果てに中出しで精液を注がれたさゆりがどんな顔をするのか、その答えがこの作品の一番深いところに沈んでいる。



