泉ももか、こっそり飲まされた利尿剤で膀胱が崩壊寸前のまま生ハメピストンを叩き込まれ中出し精子と聖水がびゅくびゅく止まらなくなるまで
泉ももか(いずみももか)の121分作品です。



びゅくびゅく崩壊寸前のおしっこ我慢中に種付けプレス中出し!! 泉ももか
膀胱が限界を訴えているのに、ピストンだけが気持ちよくて頭がおかしくなりそうだった
こっそり飲まされた利尿剤が効いてきた泉ももかの細い脚がすでに震えていて、膀胱の圧迫感で過敏になった下半身にちんぽを根元まで押し込まれた瞬間、声を我慢する余裕すらなくなっていた。
白いトップスをたくし上げられた腹部は柔らかく、締まった腰から丸みを帯びた尻にかけての曲線がもう耐えられないとでも言うように小刻みに揺れる。
おしっこが漏れそうな恐怖とピストンの快感が下腹部で混線して、いつもより何倍も過敏になった膣が生のちんぽの輪郭をくっきりと感じ取ってしまっていた。







種付けプレスで中出しと同時に力が抜けて、びゅくびゅくが止まらなくなった
限界まで溜め込んだ膀胱をぐりぐりと圧迫するように種付けプレスで子宮口に押しつけられ、熱い精子を流し込まれた瞬間に全身から力が抜けた。
膣から逆流する白濁と同時に堰を切った聖水がびゅくびゅくと噴き出して、もも肉のついた丸いむっちり尻と太ももが震えたまま止まらない。
中出し直後もピストンが再開されるたびに結合部からぐちゃぐちゃと音が鳴り響き、濡れ濡れの肉体はイかされるたびに新しい液体を溢れさせた。
崩壊寸前の状態でちんぽを受け入れながら絶頂を繰り返すももかの下半身が、一度見たら忘れられない。



