黒島玲衣、金も地位も手に入れたセレブ妻が「女として見られたい」承認欲求を拗らせて自らオナホ宣言するまでの肉棒狂い転落劇
黒島玲衣(くろしまれい)の122分作品です。



【4K】セレブ妻オナホ堕ち 承認欲求に満ちた肉棒狂い雑魚マ●コ 黒島玲衣
不自由のない暮らしの中で、玲衣だけが「女としての飢え」を抱えていた
上質なワイングラスを傾けながら、黒髪をさらりと流す黒島玲衣の顔には満たされない何かが滲んでいた。
高齢の富裕層と結婚し物質的な豊かさは手に入れたが、性の対象として欲しがられる感覚だけがどこにもなかった。
危機感を覚えた夫が若い部下を監視役として傍に置いたのが裏目に出る。
ワンピースの胸元を押し広げる豊かな乳房と、エロスが滲み出るその体に若い男が我慢できるわけもなく、玲衣はあっという間に夫の部下をセフレに引き込んだ。

















オナホと呼ばれた日から、玲衣は自らオナホになることを選んだ
ソファに押し倒され大きな乳をぐちゃぐちゃに揉みしだかれながら、玲衣は「もっと」と腰を浮かせることをやめられなかった。
肉棒を求める姿があまりに貪欲すぎて、部下は引いた。
女として見られたくて始めたセックスで「オナホみたいだ」とドン引きされる屈辱、その言葉が玲衣の何かを決定的に変えた。
だったら完全にオナホになってやる、と開き直った玲衣の丸く張った尻が差し出され、ぐちょぐちょに濡れた雑魚マ●コが肉棒を締め付け続ける。
承認欲求が行き着いた先の景色は、予想の斜め上だった。

